| 科目 |
講義時間 |
特徴 |
| 憲法 |
150分 |
思考力を試される判例解釈は、テキストの判例をさらに補足し重要事項やそのポイントを初学者にもわかりやすく解説します。統治は過去問に問われやすい要点をピックアップ講義。 |
| 民法 |
150分 |
事例問題が多い民法は、まず条文を正確にマスターし、基礎力を充実させることが大切です。民法の全体像をつかみ、さらに各項目の重要論点を押さえ、そこから得点に結びつけるための「使える」知識に転換させる講義。 |
| 行政法 |
240分 |
行政法の一般的な法理論、行政手続法、行政不服審査法、行政事件訴訟法は身近な具体例を取り上げながら、体系的な理解を向上させる講義。また、国家賠償法は頻出判例を分析、条文が膨大な地方自治法は過去問からみた重要チェックテーマを検証していきます。 |
| 商法・会社法 |
60分 |
会社法を中心とした試験傾向に合わせ、重要キーワードをとりあげながらの解説。 |
| 基礎法学 |
60分 |
本試験では例年2問の出題となる基礎法学をどう制覇するか、その学習の仕方とポイントを解説。 |
| 一般知識 |
60分 |
時事的要素を含んだテーマが狙い目。本試験で問われそうな政治・経済・社会を中心に解説。 |