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住団連/景況感調査/戸建分譲が後退/戸建注文住宅はやや改善

 (社)住宅生産団体連合会がまとめた「経営者の住宅景況感調査」によると、平成17年度第1四半期実績の景況判断指数は、前年同期比で総受注戸数がマイナス16ポイント、総受注金額はマイナス9ポイントだった。総受注戸数では主力の戸建注文住宅のマイナス幅がわずかながら改善されたものの、戸建分譲住宅がプラスマイナス0に後退した。  この調査は住団連の法人会員17社に対し、低層住宅の「経営者の住宅景況感調査」を ...

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掲載日: 2005年8月1日