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ゼクス/連結子会社の退職功労金で特損発生、業績への影響なし

 ゼクスは、連結子会社の「チャーミング・エイジ研究所」の職員退職に伴う功労金を支払うことを7月29日の取締役会で決議した。これにより、3億3500万円の特別損失が発生したが、7月15日発表の業績予想には既に反映されているとして業績への影響はない。

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掲載日: 2005年8月8日