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戦後60年―新たな住文化の創造に向けて/リブラン・鈴木 静雄会長に聞く/「住宅産業は“魂の開発”」/―ゼロからのスタート必要

 今月15日で、戦後60年の歴史を刻む。新しい時代を迎え、住宅政策の抜本的な改革が必要不可欠な時となってきた。少子・高齢化社会の本格的な到来と人口・世帯数減少の進展が予測されるなか、住宅政策は大転換が求められ始めた。国民一人一人が真に豊かさを実感できる住文化の創造がキーワードだ。住まいの文化とは何か―。長年、その問いを追求し続けているリブランの鈴木静雄会長に聞いてみた。(聞き手・松本英雄)  ―こ ...

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掲載日: 2005年8月8日