不動産証券化

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証券化ビジネスへの挑戦 社長訪問(14)/ジョイント・キャピタル・パートナーズ・三駄 寛之氏/総合情報力で高収益物件に投資

 ジョイント・リート投資法人は7月28日、22番目のJ―REITとして上場を果たした。住居・商業施設がコア・アセットとなる。上場時点の運用資産規模は物件取得価格ベースで413億9200万円、3年後に1000億円規模にまで膨らます予定だ。「順調に物件取得ができれば前倒し達成で、3000億円規模という次のステップに動く」という。  ポートフォリオの割合は住宅が45~65%、商業施設が35~55%で、住 ...

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掲載日: 2005年8月22日