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宅建試験/主要3分野過去問講座 完成編(1)

[問題]【権利関係1】民法総則・物権 ■意思表示(平成7年度) 【問題1】 AとBは、A所有の土地について、所有権を移転する意思がないのに通謀して売買契約を締結し、Bの名義に移転登記をした。この場合に関する次の記述のうち、民法の規定及び判例によれば、誤っているものはどれか。 (1) Bがこの土地にCに対する抵当権を設定し、その登記をした場合で、CがAB間の契約の事情を知っていたときは、Aは、Cに ...

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掲載日: 2005年8月22日