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環境に優しい共生の街/「彩の道」分譲好調/越谷市のモデル事業/博進

 博進(埼玉・越谷市、長谷川透社長)がこのほど第2期分譲を開始した「せんげん台 彩の道」は、“環境に優しい共生の街”を具体化した提案型分譲住宅だ。長方形の区画整理地のほぼ中央の長方向に稲妻形の路地を通し、その路地の両側に太陽光発電とオール電化を用いた住宅が建つ。玄関は路地側に配置。居住者が顔を合わせやすくした。すでに全25棟のうち1期分譲の6棟は完売した。独自性の強い企画型物件が消費者にどのように ...

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掲載日: 2005年8月29日