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高齢者・外国人居住も視野/川崎駅東口 激戦区で15年/再開発、街に活気/「川崎中央プランナー」木村 教義社長

 「お客さんの親身になり、気持ちになる」がモットーの川崎中央プランナー・木村教義社長。「現在の川崎は、昔の京浜工業地帯の面影はもうなくなってきて、新しい情報発信基地になりつつある」と話す。不動産業者の激戦区の同地で15年。「やりたいことが山ほどある」と語るほど、常に攻めの気持ちを忘れない。(中川基晴記者)  「(川崎の)街並みは随分変わった。特に銀柳街(駅西口そばのアーケード街)は、以前は物販関係 ...

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掲載日: 2005年8月29日