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大和ハウス工業 創業者・相談役/石橋信夫氏死去

 大和ハウス工業の創業者で、日本で初めてプレハブ建築を事業化した石橋信夫氏が、2月21日午後6時55分、肺炎のため石川県富来町の向病院で死去した。81歳だった。葬儀は24日、近親者のみでとりおこなった。社葬は行わず、一周忌をかねて来年2月2日に「偲ぶ会」を「橿原ロイヤルホテル」(奈良県)で行う。\n 石橋氏は1955年に大和ハウス工業を設立。59年にプレハブ住宅の原点となる「ミゼットハウス」を発売 ...

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掲載日: 2003年3月13日