開発, 分譲

連載

戸建住宅事業にコーポラティブ方式を導入/東急不動産

 東急不動産は、民間デベロッパーとしては初めて、戸建住宅事業にコーポラティブ方式を導入する。現在開発中の「あすみが丘東」(千葉県千葉市緑区)内の約7600平方メートルの街区で取り組むもの。コーポラティブ住宅に実績のあるランドブレインをコーディネイターとして起用。事業推進・土地販売を委託する。\n まず、事業参加者を募集。20名程度集まった時点で研究会をスタートさせる。基本合意後、建設組合を設立。希 ...

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掲載日: 2003年3月13日