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住民の訴え棄却/国立市の景観権訴訟

 国立市の住民らが「違法な都市計画決定で『大学通』周辺の建築規制が緩和されたことによって、高層ビルなどが乱立し、景観権が侵害された」として、東京都を相手取って1人当たり10万円の損害賠償を求めた裁判の控訴審判決が27日、東京高裁であり、矢崎秀一裁判長は「都市計画決定は正当な手続きで、違法性はない」として、住民らの訴えを棄却した。\n

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掲載日: 2003年3月13日