行政

その他

相模原市/住宅建築も義務に/中間検査の対象拡大

 相模原市は3月20日から、建築物の中間検査に関して対象範囲を拡大。延床面積50平方メートルを超える住宅の建築にも中間検査を義務づけた。なお、「住宅」には戸建て住宅のほか、長屋や共同住宅も含まれている。  同市では98年6月の建築基準法一部改正で、工事中の中間検査(現場検査)の義務づけができることになったことを受けて、99年11月から、中間検査制度を設けている。これまでは、3階建て以上の木造建築物 ...

この記事(ページ)は登録してあるユーザのみご覧いただけます。
登録されている方はログインしてからご覧下さい。

既存ユーザのログイン
 ログイン状態を保存する  
新規ユーザー登録
 キャンペーンユーザとして登録
している
していない
* 利用規約 に同意する。
*必須項目

掲載日: 2006年3月6日