地域業者

連載

ちばに生きる 不動産業の発展をめざして(7)/東船橋不動産社長・鈴木 隆/来店客に見る店内風景/国際色豊かで千差万別な交渉/行司役もわれわれの役割の一つ

 平成の時代に入ると、大勢の日本人が外国で暮らし、多数の外国人が日本で暮しているのが、あまり気にならなくなった。それだけグローバル化したといえば格好良いが、旅行しながら外国を見て考えると、日本人の国際化はまだまだだと思う。一般化していないだけでなく、受け入れ側のポリシーも危うい。  私の不動産店舗にも、外国人も含めて、日本の遠方からも多くの人が集ってくる。その大半はアパ・マンを探しにくる人達だが、 ...

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掲載日: 2006年3月6日