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千葉労働局など/アスベスト対策で協定/合同の立入検査など実施

 千葉労働局、千葉県および大気汚染防止法を所管する6市(千葉市、市川市、船橋市、松戸市、柏市、市原市)は1日、「千葉県内における建築物等の解体等工事に係る石綿の飛散およびばく露の防止に関する協定」(アスベスト対策に関する協定)を締結した。  吹付け石綿などが使用されている建築物の多くが築30年程度を経過しており、今後、建て替えのための解体などが増加することが予想されている。このため、関係法令に基づ ...

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掲載日: 2006年3月6日