ハウス・住設

特集

【特集 春のハウジングガイド】昨年同様に好調を維持/今年の市場展望

 2005年はマンション、建売ともに好調だった分譲住宅業界。景気回復基調や金利の先高感などの社会環境や、住宅適齢期となった団塊ジュニアの購入意欲などで、06年も昨年とほぼ同様のトレンドになると考えられる。しかし、新たな変化の兆しがいくつか表れている点も見逃せない。(住宅ジャーナリスト・山本久美子) ■マンション/タワー物件が市場牽引  2005年の首都圏のマンション供給戸数は、7年連続で8万戸 ...

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掲載日: 2006年3月6日