不動産流通・売買・仲介, 不動産証券化

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5年ぶり黒字予算/東京不動産健保組合/保険料率も引き下げ

 東京不動産健康保険組合(神津和夫理事長)は2月18日、静岡県修善寺のラフォーレ修善寺で第44回組合会を開催。15年度事業計画案・収支予算案を承認した。\n 15年度は、被保険者数を常時5万5000人と設定。健康保険法の改正により医療費の被保険者本人3割負担となることから、5年ぶりの黒字予算編成となる。また、被保険者数の拡大により予算額が200億円を突破した。\n 一方、15年度予算編成で従来通り ...

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掲載日: 2003年3月13日