不動産流通・売買・仲介

連載

自分を磨く不動産営業(34)/時間を守る/“まじめ”の証の1つ

 稲盛和夫さん(京セラ名誉会長)は「“人間として正しい道を踏む”とは、立派に経営したいと思っている経営者なら、“自分の心を高めることが前提”である。“そんなくそまじめなことを言っていてはビジネスにはならない”と一般に言われるでしょうが、私は“くそまじめでしかビジネスはうまくいかない”と思っています」(『道経塾』21号より)と言います。\n 営業の世界で考えてみると、真面目の一つの証として、約束の時 ...

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掲載日: 2003年3月13日