住宅金融機構・都市機構

その他

04年個人住宅調査/住宅面積減少も/敷地面積は増加/住宅金融公庫

 住宅金融公庫は7日、04年度の「個人住宅規模規格等調査結果」をまとめ発表した。公庫融資利用者が建設した住宅の規模・規格を調査したもの。同調査によると、平均住宅面積は、134・6平方メートルで、前年と比べると0・9平方メートル(0・7%)減少した。一方、敷地面積は平均275・5平方メートルで前年より3・5平方メートル(1・3%)広がっていることが分かった。調査件数は、1万1935戸だった。  住宅 ...

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掲載日: 2006年3月13日