開発

三井不動産/「ミッドタウン」上棟/オフィスは9割入居決定

 三井不動産など6社が共同で開発を進めている、六本木防衛庁跡地再開発「東京ミッドタウン」(東京都港区)が23日に上棟した。来春のグランドオープンを前に、オフィスの入居は9割方決定している。  「東京ミッドタウン」は全国共済農業協同組合連合会、明治安田生命保険、積水ハウス、富国生命保険、大同生命保険、三井不動産による複合開発。敷地面積は約6万8900平方メートル。5棟のビルからなるが、最も高い「ミッ ...

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掲載日: 2006年3月27日