分譲, 不動産流通・売買・仲介

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三菱地所住宅販売・大山 智新社長に聞く/利益体質の確立 より強固なものに

 三菱地所住宅販売の新社長に就任した、大山智氏。バブル期の事業拡大による「負の遺産」の後片づけに時間を取られていた同社だが、ここにきて組織のスリム化、事業の効率化の成果が見え始めた。一方、「一般仲介事業の拡大」についても、2期連続の黒字達成に目処が立ち、得意の法人仲介とともに収益の柱とする。「常に営業利益ベースで15~20億円を計上していくことが目標」と語る大山社長に聞いた。(聞き手・福岡伸一記者 ...

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掲載日: 2003年3月27日