開発, 分譲

その他

三井不動産 地方や海外の開発に意欲/仙台で商業施設着手/上海に事務所を設立/5月にも次期経営計

 三井不動産は地方および海外での開発事業に意欲を見せる。首都圏ではこれまでの開発事業の集大成と言える「東京ミッドタウン」(敷地面積約6万9000平方メートル)が3月30日にグランドオープンするが、仙台で大型商業施設を開発するほか、上海に現地事務所を設置し事業化を検討している。国内の開発とともに「不動産の場合、国内シェアという概念はない」(岩沙弘道社長)として、アジアを中心に現地有力企業との共同事業 ...

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掲載日: 2007年2月26日