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FRK・研究会の報告書から/建物価値28年で“ほぼゼロ”/住宅の質と価格/相関関係を分析

 (社)不動産流通経営協会(三浦正敏理事長)の既存住宅の流通促進に関する研究会(座長・浅見泰司=東京大学空間情報科学研究センター教授)では、住宅の質と価格の相関関係に関する様々な調査を行った。市場において、住宅価格に質がどの程度影響を及ぼしているかを分譲マンション・戸建て住宅の両面から分析している。  分譲マンションでは、東京カンテイの協力の下、95年以降に売買された渋谷区、世田谷区、杉並区の既存 ...

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掲載日: 2007年2月26日