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土地総研 業況調査/流通の景況感悪化/売却・購入案件が減少傾向

 (財)土地総合研究所がまとめた今年1月1日時点の「不動産業業況等調査」によると、前回調査(10月時点、流通・商業地は7月)よりも悪化していることが分かった。  業種ごとに見ると住宅・宅地分譲業はマイナス61.9ポイント(前回はマイナス48.9ポイント)、ビル賃貸業マイナス16.7ポイント(同マイナス8.9ポイント)、流通・住宅地69.4ポイント(同マイナス59.2ポイント)、流通・商業地マイナス ...

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掲載日: 2009年3月2日