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都宅協千代田中央/AED実技訓練 会員100人が学ぶ

 (社)東京都宅地建物取引業協会千代田中央支部(梶山支部長)は24日、東京・秋葉原の神田消防署で同支部では初となる普通救命講習会を開いた。  当日は午前と午後に2回に分けて講習を行い、合計で約100人が受講した。  講師が簡単な止血方法や人工呼吸・心臓マッサージなどの応急処置法を説明。人形を使ってAED(自動体外式除細動器)の使い方を学ぶ救命処置の実技講習も行われ、受講者は真剣に訓練に取り組んだ。 ...

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掲載日: 2009年3月2日