資格・試験

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宅建主任者試験/出題配分 大幅に見直し

 宅地建物取引主任者資格試験(宅建試験)の出題数の分野配分が、09年度から大きく変わる。試験実施機関である不動産適正取引推進機構は3月11日に試験委員会を開き、宅建業の実務に即した分野の問題を増やす方針を決めた。具体的には、50問中16問で定着していた宅建業法からの出題を20問に増やす一方、権利関係など他分野からの出題を1~2問ずつ減らすもようだ。不動産取引を巡っては、消費者保護強化を図りながら流 ...

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掲載日: 2009年3月16日