住宅金融機構・都市機構

その他

住宅ローン利用者調査/金利の先高感 一段と薄れる

 住宅金融支援機構は、08年11~09年2月の民間住宅ローン利用者調査結果をまとめた。08年夏以降の金融危機や世界景気後退を背景に、金利の先高感は大幅に低下。住宅ローン選択の理由を見ても、「金利が低かった」(72.7%)が圧倒的多数を占めたが、2番手の「住宅販売業者に勧められた」が前回調査(08年10月)の31.8%から22.6%に減少、一方で「諸費用が安かった」が前回の21.3%から26.4%に ...

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掲載日: 2009年3月16日