不動産証券化

その他

ジャパンOR/物件売却で損失計上 鑑定評価より3割減

 ジャパン・オフィス投資法人(旧クリード・オフィス投資法人)は、借入金の返済原資を調達する目的で、ポートフォリオのうち5物件を合計約67億円で売却する。東京・六本木のビルは3000万円の売却益が出るものの、4物件については東京・八重洲のビルの2億7000万円を筆頭に売却損が発生する。09年4月期に7億7000万円の損失を計上するため、分配金予想を従来の1万500円から51%減の5200円に引き下げ ...

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掲載日: 2009年3月16日