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土地政策/新たな価値を評価/中長期ビジョン 近く中間報告

 国土審議会土地政策分科会企画部会中長期ビジョン策定小委員会(委員長・小林重敬武蔵工業大学教授)は23日、中間とりまとめの骨子案審議に入った。  中長期ビジョンは、今後10~20年の土地政策の基本となるもので、「不動産の価値が安定的に高まっていくことが国民生活の豊かさ実現につながる」との観点で策定を進めている。また、土地政策の方向をアナウンスすることで、安心して不動産に投資できる環境づくりも担い、 ...

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掲載日: 2009年3月30日