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千葉・本八幡 駅前再開発/資金計画見直し/市況悪化でデベが撤退

 千葉県市川市で進められている本八幡駅北口地区市街地再開発事業。商業施設と住宅250戸で構成する「B地区」は今年3月末に竣工するが、商業・業務施設、住宅370戸から成る組合施行の「A地区」は建築費高騰や市況悪化の影響を受け、保留床処分が進まず、資金計画の見直しに迫られている。市川市では、国の緊急支援策の活用などを含め、早急に対策を図る考えだ。  開発地区は、事業化を検討中の1地区を含めて6地区。こ ...

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掲載日: 2009年3月30日