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総務省調査 08年住宅・土地統計/空き家、全国で756万戸/7.5件に1戸 過去最高割合に

 総務省が7月28日にまとめた08年住宅・土地統計調査によると、全国の空き家は03年の前回調査から97万戸増加し756万戸となり、住宅総数に占める割合は13.1%で、0.9ポイント上昇し過去最高になった。  住宅総数が6.9%増加したのに対し、総世帯数の増加は5.8%にとどまった。1世帯あたりの住宅数は1.15戸を数える。  都道府県別の空き家率は、山梨県が20.2%と最も高く5分の1が空き家とな ...

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掲載日: 2009年8月3日