ハウス・住設

その他

住団連調べ/09年度新設住宅着工 初の100万戸割れ予測/経営者の景況感 市場には底打ち感も

 (社)住宅生産団体連合会の09年4~6月期における経営者の景況感調査の結果をまとめた。  調査した会員企業15社(1社は無回答)中、9社が09年度の新設住宅着工戸数を100万戸割れと予測したことが分かった。回答は最大107万戸・最小84万戸とばらけ、平均値は97万2000戸(前四半期比3.5%減)となり、「調査開始以来初めて」(住団連)の100万戸割れとなった。  景気低迷による住宅不振が最大の ...

この記事(ページ)は登録してあるユーザのみご覧いただけます。
登録されている方はログインしてからご覧下さい。

既存ユーザのログイン
 ログイン状態を保存する  
新規ユーザー登録
 キャンペーンユーザとして登録
している
していない
* 利用規約 に同意する。
*必須項目

掲載日: 2009年8月3日