ハウス・住設

その他

住宅履歴情報整備検討委/シンポジウムで検討項目など解説

 住宅履歴情報整備検討委員会(委員長・野城智也東京大学教授)は7月24日、「住宅履歴情報普及シンポジウム」を東京・港区三田の笹川記念館で開き、現在決定した内容や検討中の事項などを説明した。  同シンポジウムでは、情報の蓄積は住宅所有者であるという原則に基づき、その所有者に情報を提供する工務店やハウスメーカー、リフォーム業者などを情報生成者と呼称し、情報サービス機関に、それらの情報を蓄積する仕組みを ...

この記事(ページ)は登録してあるユーザのみご覧いただけます。
登録されている方はログインしてからご覧下さい。

既存ユーザのログイン
 ログイン状態を保存する  
新規ユーザー登録
 キャンペーンユーザとして登録
している
していない
* 利用規約 に同意する。
*必須項目

掲載日: 2009年8月3日