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不動産経済研/上期供給は4割減少/首都圏の投資用物件を調査

 不動産経済研究所が6日にまとめた首都圏の投資用マンション市場動向によると、2009年上期(1~6月)の供給は39.6%減の54物件・2284戸で前年同期の95物件・3784戸から大幅な減少となった。平均価格は2328万円。2500万円以下が1795戸となりシェアは78.6%、前年同期の75%から増加している。平均専有面積は23.59平方メートルで、同じく1%減少した。  供給エリアで最も多かった ...

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掲載日: 2009年8月17日