ハウス・住設

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旭化成ホームズ/快適な場所へ“動ける”住まい/「移ろ居」のライフスタイル提案

 旭化成ホームズは、産学共同研究会「ひとと住環境研究会」の報告書をまとめた。研究会は07年から東京都市大学の宿谷昌則教授を座長として、人間の健康と心地よさを両立する住環境のあり方「真の快適」について研究してきた。  報告書では、「真の快適」を実現する要素として季節や時間帯に合わせて室内での居場所を変える「移ろ居(うつろい)」が重要と結論づけた。必要以上に冷暖房設備などを使用しないため、省エネルギー ...

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掲載日: 2009年8月17日