不動産証券化

その他

セキュアード/不良債権ファンド組成/海外投資家が500億円出資

 セキュアード・キャピタル・ジャパンは、国内不動産や不動産担保付不良債権(ディストレス債権)などに投資する一任運用型のオポチュニティファンドのエクイティ募集を約508億円(約5.35億米ドル、出資約束総額)で終了した。出資者はすべて海外の機関投資家。既存ファンドの出資者のほか、新規の出資者も含まれているという。  同社が運用するオポチュニティファンドとしては4号目。ファンド総額の25%を上限に国内 ...

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掲載日: 2009年8月24日