不動産証券化

その他

外資マネーが再び台頭/建造キャピタルが本格始動/オフィスビル中心に投資/東京の不動産 今が買い時/欧州投資家を支援

 1999年から07年まで投機資金が日本の不動産市場に流入しマーケットは急速に拡大したがサブプライム問題を発端にした金融市場の大混乱の直撃を受けて不動産市況は大きく落ち込み、海外の投資家たちも一気に引き揚げた。現状、クロスボーダー取引は停滞期だ。だが、いまがチャンスだと感じている海外の投資家は多い。昨年8月に設立した建造キャピタル(東京都港区)は、そうした海外投資家向けのビジネスを本格化する。レオ ...

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掲載日: 2009年8月31日