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長谷工総研調べ/4千万円以下が大幅減少/首都圏・近畿圏のマンション

 長谷工総合研究所は8月21日、住宅供給動向をまとめた。首都圏・近畿圏ともに06年以降、4000万円以下の供給戸数が大幅に減少していることがわかった。  首都圏は、4000万円以下の新規供給が00~05年は5万戸を上回っていたが、06年に4万2752戸、07年に2万8734戸、08年に1万9193戸に減少しており、今年は1~6月に7415戸にとどまっている。新規供給戸数全体に占める割合も05年まで ...

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掲載日: 2009年8月31日