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木住協/環境テーマに講演会/熊専務「木造住宅の役割大きい」

 (社)日本木造住宅産業協会は3月26日、東京・文京区のすまい・るホールで地球環境の維持をテーマに講演会を開催した。  講師を務めた東京大学の月尾嘉男名誉教授は、世界の人口が増大することにより林資源、淡水資源が減り、人間が生きるために自然を踏みつけている現象(エコロジカル・フットプリント)が起こっていることを指摘。人間が生活水準を下げることは環境問題の収束につながるがその半面、多くの企業が倒産する ...

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掲載日: 2010年4月5日