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都区内の大規模ビル供給量/11年は過去3番目/森ビル調べ

 森ビルが東京23区内を対象に調べた延べ1万平方メートル以上の大規模オフィスビル市場動向によると、10年の供給量は09年とほぼ同じ85万平方メートルで、調査を始めた86年からの平均供給量103万平方メートルを下回った。  ただ、11年(153万平方メートル)と12年(140万平方メートル)は過去の平均を大幅に上回る見込み。とくに11年は、「2003年問題」と呼ばれた03年の大量供給と、バブル期の計 ...

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掲載日: 2010年4月5日