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CPD制度をオープン化/建築士会連合会

 (社)日本建築士会連合会は、継続能力開発(CPD)制度をオープン化した。02年から会員を対象にCPDを実施していたが、すべての建築技術者が利用可能になる。  同連合会のCPDは、講習会など認定した研修プログラムに出席すると、その情報をCPD単位として蓄積。本人の求めに応じて、建築士会が証明書を発行し研修履歴を明らかにする仕組み。  これまでは手帳とバーコードで管理してきたが、専用のICカード(C ...

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掲載日: 2010年4月12日