不動産流通・売買・仲介

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首都圏不動産価格/横ばい傾向続く/マンションは上昇ムード

 首都圏1都3県の住宅地価格は1月から横ばい、中古マンションはやや上昇傾向にあることが三井不動産販売の価格調査でわかった。4月1日時点での住宅地、中古マンションそれぞれの実勢価格をまとめた。  住宅地の四半期変動率は前期比0.3%減と3期連続で横ばいだった。都県別では、戸建て用地の仕込みが活発化している都区部で同0.4%増となったほかはすべて0.1%~1.2%のマイナスと弱含み傾向が続いている。地 ...

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掲載日: 2010年4月12日