不動産証券化

その他

1000億円のファンド組成に着手/住友信託とアクサ

 住友信託銀行は、アクサグループと共同で、日本の不動産を対象とした投資ファンドの組成に着手した。1物件当たり30億~80億円の都区部のオフィスビルに投資する。NOI利回り5%後半以上をターゲットに、IRRベースで10%以上の投資利回りを目指す。住信が国内の、アクサが海外のファンドマネージャーを務め、最終的には500億円程度のエクイティーを投資家から募り、資産規模1000億円のファンドを運用する。今 ...

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掲載日: 2010年4月12日