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民間住宅ローン短期固定が大幅減/点数審査の導入は半減

 国土交通省がまとめた09年度「民間住宅ローンの実態に関する調査」によると、08年度個人向け住宅ローン新規貸出のうち、変動金利型の占める割合が37.3%となった。前年度に比べ9.5ポイント上昇した。2年から7年の比較的短期間の固定金利選択型が、その分減少した。  足元の短期金利が低い水準で、変動金利を選好する傾向が強まっていることが表れた。一方で10年の固定金利選択型は33.9%(前年度比0.7ポ ...

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掲載日: 2010年4月19日