賃貸管理

その他

賃貸着工、回復いつ?/大都市中心に大幅落ち込み/投資意欲減退が影響/昨年は42年ぶりの低水準

 09年の新設住宅着工戸数は1968年に100万戸を超えてから初めての100万戸割れとなったが、なかでも貸家と分譲住宅の落ち込みが激しい。分譲住宅については売れ行きが回復し明るい兆しも見えているが、貸家については空室率増加、投資意欲の減退など厳しい状況が続いている。しかしアパート大手の受注動向を見ると徐々にではあるが回復の兆しを見せており、着工数回復も遠くないという見方も出てきた。  国土交通省が ...

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掲載日: 2010年4月26日