団体

その他

首都圏マンション“底打った”/不動産協会岩沙理事長会見/ビル企業業績に期待

 (社)不動産協会の岩沙弘道理事長は19日に開催した理事会後に会見し、「新築分譲マンション市況は本格的に回復している。実態経済の先行きを注視する必要があり、完全宣言ができる自信はないが、様々な要素から考えれば底を打ったと言っていい。今後も消費者が買いやすい環境を整備しながら本格的な活性化につなげていきたい」と述べ、首都圏マンション市場が本格回復基調にあるという認識を示した。  住宅着工戸数は、依然 ...

この記事(ページ)は登録してあるユーザのみご覧いただけます。
登録されている方はログインしてからご覧下さい。

既存ユーザのログイン
 ログイン状態を保存する  
新規ユーザー登録
 キャンペーンユーザとして登録
している
していない
* 利用規約 に同意する。
*必須項目

掲載日: 2010年4月26日