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DTZ調べ商業不動産第2四半期、アジアの投資環境良好、東京の価格上昇率も年6%見込む

 英不動産サービスのDTZは8月22日、アジア太平洋地域の2012年第2四半期の商業不動産価格インデックスをまとめた。それによると、ジャカルタ(インドネシア)のオフィスが賃料上昇予測の引き上げにより、向こう5年間で高いトータルリターンが望めるとして、同域内のランキングの上位に躍進し、北京に次ぐ2位に急浮上した。  同社リサーチ部では、「賃料上昇とイールド下落の組み合わせで不動産価格は上昇が見込まれ ...

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掲載日: 2012年9月3日