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フラット35低金利で利用者増

 住宅金融支援機構が住宅ローン利用者を対象に実施した7月のアンケート調査で、「変動型」と「全期間固定型」の利用者が1月の調査からそれぞれ増えた一方、10年ものを中心とする「固定期間選択型」は減少していることがわかった。7月はフラット35の金利が過去最低の1%台となったことが全期間固定型を選ぶユーザーが増えた要因と見られる。  7月の調査では、変動型の利用者は53.2%(1月調査比2.9ポイント増) ...

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掲載日: 2012年9月3日