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三菱地所大災害応急対応で体制構築

 三菱地所は、地震をはじめとした大規模災害の発生時に、保有・運営するビルの建物危険度判定や安全確保のための応急修繕を迅速に行う目的で、ゼネコンや設備工事など合計22社と協力体制を構築した。同社のビル内に事務所を構えるゼネコンなどの専門技術スタッフが、自社のBCPに支障のない範囲で地震後素早く建物外装や重要設備を点検し、被害があった場合は応急対応するなどの協力を得る。  地震発生後に建物内にとどまる ...

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掲載日: 2012年9月3日