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東栄住宅、太陽光を標準化、価格上昇は100万円程度

 東栄住宅は、主力の分譲戸建住宅に太陽光発電システムの標準搭載を検討する。急速に普及が進み、システムの価格が低下。「光熱費節減効果や売電によって十分に賄えるようになったと判断した」(西野弘社長)。  1棟当たり2.46キロワットを基本に登載する。価格上昇は100万円程度に抑える見通しだ。  まずは今月上棟する120棟に試験的に導入。販売状況を見極め、標準搭載に移行する考え。  同社の分譲住宅は住宅 ...

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掲載日: 2012年9月17日