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CREでメガソーラー提案、三井不年内に3施設

 三井不動産は、不動産の有効活用を検討する企業向けのソリューションメニューとして、新たに太陽光発電所(メガソーラー)を追加した。遊休地などを持つ企業から土地を賃借し、同社が発電所を建設して電力会社に売電し、企業には賃貸料を支払う。  初弾として太平洋セメントが山口県小野田市に保有する約16ヘクタールで、発電出力13メガワットの発電所を10月に着工し、13年度中の稼働を目指す。事業期間は20年間。日 ...

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掲載日: 2012年9月17日